まずはベネッセハウス ミュージアム、それから李禹煥美術館へ
ベネッセハウス ミュージアムに到着したので、荷物を預けることに。
「見学ですか?」と訊かれたので、「宿泊です。」と応える。
すると朝だと言うのに、チェックインの説明をしてくれた。
もっとも、鍵はまだ貰えないけどね。
お泊りの客はミュージアム、無料、それだから無理をしたんだけど。
中は当然撮影不可なので、写真は無い。
写真は無いけど、かなり堪能してきたよ。
だけどね、須田悦弘「雑草」は見つけることができなかったんだ。
まあ、泊まっているんだからいつでも見られるわと後にして、李禹煥(リ・ウファン)美術館へ。

去年は階段を下りるのが嫌でやめたんだ(847は階段大丈夫だが、お袋が階段ダメなので)

でも、今年は時間があるのでゆっくり下りて行くことに。

広場は写真を撮ってもいいので、いっぱい撮ってきたよ。




見てわかるとおり、何とか青空が見えている。

広場の写真はこれでおしまい、ここから通路の写真。

人がいるからちょうどいい。
この人はベネッセハウス ミュージアムで一緒だった外国人の人。

通路から空を見上げる。
これで李禹煥(リ・ウファン)美術館は終わり。
去年はこの美術館へ行く人はろくにいなかったのに、今年は結構居たよ。
847は結構早い時刻に行ったので、空いていたけど、地中美術館へ行って戻ってきたら、ウジャウジャ人がいてびっくり。
地中美術館のインフォメーションセンターのオネーサンが教えてくれたんだけど、李禹煥、9月7日の日曜美術館でやったんだって。
それだから、人がいっぱい居たらしい。
次は地中美術館。
「見学ですか?」と訊かれたので、「宿泊です。」と応える。
すると朝だと言うのに、チェックインの説明をしてくれた。
もっとも、鍵はまだ貰えないけどね。
お泊りの客はミュージアム、無料、それだから無理をしたんだけど。
中は当然撮影不可なので、写真は無い。
写真は無いけど、かなり堪能してきたよ。
だけどね、須田悦弘「雑草」は見つけることができなかったんだ。
まあ、泊まっているんだからいつでも見られるわと後にして、李禹煥(リ・ウファン)美術館へ。

去年は階段を下りるのが嫌でやめたんだ(847は階段大丈夫だが、お袋が階段ダメなので)

でも、今年は時間があるのでゆっくり下りて行くことに。

広場は写真を撮ってもいいので、いっぱい撮ってきたよ。




見てわかるとおり、何とか青空が見えている。

広場の写真はこれでおしまい、ここから通路の写真。

人がいるからちょうどいい。
この人はベネッセハウス ミュージアムで一緒だった外国人の人。

通路から空を見上げる。
これで李禹煥(リ・ウファン)美術館は終わり。
去年はこの美術館へ行く人はろくにいなかったのに、今年は結構居たよ。
847は結構早い時刻に行ったので、空いていたけど、地中美術館へ行って戻ってきたら、ウジャウジャ人がいてびっくり。
地中美術館のインフォメーションセンターのオネーサンが教えてくれたんだけど、李禹煥、9月7日の日曜美術館でやったんだって。
それだから、人がいっぱい居たらしい。
次は地中美術館。